梅屋敷伏見稲荷神社

祭神

屋敷神

歴史

江戸時代、この土地(亀戸3丁目)には呉服商 伊勢屋彦右衛門(いせやひこうえもん)の別荘「清香庵(せいきょうあん)」があり、 その庭には見事な梅の木々が生え、「亀戸梅屋敷」として多くの人でにぎわっていた。

明治末の水害で廃園となったが、その跡地に、かつての屋敷神を祀るのが「梅屋敷伏見稲荷神社」である。

所在地

東京都江東区亀戸3-51-3

開門時間

24時間

拝観料

無料

関連情報

https://www.kameume.com/

かつての梅屋敷をモチーフにして、跡地とは別の場所に2013年春開業。

亀戸ニュースのネタ募集中

亀戸ニュースとして取り上げて欲しい情報を募集しています。
もしありましたら、TwitterなどのSNS、またはお問い合わせフォームにてご連絡ください。
※必ず載るとは限りません。あらかじめご了承ください。

お問い合わせ