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餃子

1皿300円!行列が絶えない人気の餃子専門店『亀戸餃子 本店』

亀戸餃子本店の餃子

『亀戸餃子』は亀戸にある餃子専門店です。

亀戸ホルモンと並び、亀戸餃子は亀戸の人気店です。

GW(ゴールデンウィーク)などの大型連休では全国から亀戸餃子を食べに集まり、大行列ができます。

そんな亀戸餃子の本店について紹介します。

『亀戸餃子 本店』ってどんなお店?

亀戸餃子本店・外観亀戸餃子本店・外観

亀戸駅北口から歩いて5分もかからない位置にある、亀戸餃子。

店内で食べることができますし、餃子の持ち帰り(生 or 焼)ができます。

持ち帰りの場合、においが漏れないよう工夫してくれるそうなのでご安心を。

亀戸住民もよく行くお店。

メディアでも取り上げられることが多く、店内にはたくさんの色紙があります。

亀戸餃子本店・店内には色紙がたくさん店内にはたくさんの色紙が飾ってあります

連休時には大行列ができ、18時になる前に餃子の品切れとなってしまうことがあります。

https://twitter.com/shurakuyushin/statuses/1124576944186580992

通常の土日でしたら、夕方頃が穴場ですよ。

これまで1皿270円でしたが、2022年4月からは1皿300円(税込)となりました。

本店のメニューは餃子のみ!

亀戸餃子本店の餃子亀戸餃子本店の餃子

餃子と言えば、ごはんと一緒に食べたくなりますが…
本店ではごはんはありません。麺もありません。

 

餃子のみです!

 

どうしても亀戸餃子とごはんを組み合わせたい場合は、餃子を買って帰るか、亀戸の隣町にある錦糸町店に行くしかありません。

まるでわんこそばのようなオーダー

亀戸餃子本店・積み上がっていく皿積み上がっていく皿

亀戸餃子では2皿注文が必須となっています。1皿5個の餃子が乗っているので計10個は食べることになります。

2皿必須なので、着席時、とくに言わずとも餃子がでてきます。

食べ終わるころにスタッフの方から

 

『もう1皿いきますか?』

 

と声がかかります。

ここで「Yes」と返すと、焼き立ての餃子が目の前に届きます。
待ち時間は短く、すぐに来ます。

 

積み上がる餃子の皿…。

 

1個1個の餃子は美味しいのでぺろっと平らげてしまいます。

で、次の餃子の皿が来る…。

まるで、わんこそばのような感覚です(笑)

餃子とビールを注文!

亀戸餃子・餃子とビール餃子とビール

ごはんはありませんが、ビールがあります。電気ブランや杏露酒もあります。

 

大人でよかった~~~~~

 

亀戸餃子とビールの組み合わせ、最高です!!!

『亀戸餃子 本店』の口コミ

https://twitter.com/jnaka3636/statuses/1114385980457283585

https://twitter.com/CExE29kdu0irzmV/statuses/1142003179673944064

https://twitter.com/koskos11/statuses/1140918169705467904

https://twitter.com/risaIris77/statuses/1063782509865918465

まとめ

亀戸餃子、辛子とともに頂きます。亀戸餃子、辛子とともに頂きます。

ひたすら餃子を楽しむお店、亀戸餃子 本店。

餃子好きにはたまらないお店です。

是非、人気の餃子を楽しみにいらしてください!

お店情報

店名 亀戸餃子 本店
営業時間 11:00~18:30
※餃子がなくなり次第終了
定休日 無し
住所 東京都江東区亀戸5丁目3−3
地図

ABOUT ME
國光 健太郎
亀戸プロの編集長やっている3児のパパです。 夜な夜な亀戸の酒場に現れるかも?
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